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第二十二章 漫随天外云舒卷(中)(1/2)

作者:靰鞡草
原田菀尔时常把自己比作《水浒传》中的梁山泊好汉宋江宋公明。他虽文不能安邦,武不能定国,但是,却有一百单七条好汉心甘情愿的给他卖命。昭仓树仁也好,“笑面虎”也罢,和横田正雄这个外人比起来,都是替他卖命的人。这个胳膊肘子岂能向外拐?

原田菀尔不愿意自己的部下在横田正雄面前出洋相。他说道:“横田さん……”

横田正雄闻言,立刻“唰”的一下站起,大皮靴的脚后跟儿一磕,发出“咔”的一声。

“どうぞ,横田さん(横田君请坐)!……”待横田正雄坐下后,原田菀尔接着说道:“戦机は一瞬で去り、军令を待つものか(战机稍纵即逝,岂能苦等军令)?……横田さんがいち早く北平に人を派遣して刘天佐の身元を确认する决断をしたのは,とてもありがたいことです(横田君能够不失时机,在第一时间内做出派人去北平核实‘刘天佐’身份的决断,十分难得)!……私は我々は,刘天佐の身元确认を待つことはできないと思う行働を取るには,今何かを行う必要があります(我认为我们不能等‘刘天佐’的身份核实之后再采取行动,现在就应该有所作为)!……”

一直没说话的鬼谷操六急忙向原田菀尔表忠心:“原田长官に命じてください(请原田长官下令)!……鬼谷は必ず矢石を冒して、尽瘁して、死んで後になった(鬼谷一定干冒矢石,鞠躬尽瘁,死而后已)!……”

这种事昭仓树仁和横田正雄,以及“笑面虎”岂能落在鬼谷操六后面!纷纷表达对原田菀尔的忠诚。横田正雄虽然不能像昭仓树仁和“笑面虎”说的那么肉麻,但是,他就像宣誓般表达了对天皇陛下,以及“大东亚圣战”无比的忠诚。

原田菀尔听得得意洋洋,暗暗想道:“嘿嘿……此乃君子驭人,惠而不费也!……”

原田菀尔卖弄精通中国文化,笑眯眯的说道:“子曰‘惠而不费,劳而不怨,欲而不贪,泰而不骄,威而不猛,不教化而杀,不告诫而罚,缓令致期,达者兼济天下。’子张曰‘何谓惠而不费?’子曰‘因民之所利而利之,斯不亦惠而不费乎?择可劳而劳之,又谁怨?欲仁得仁,又焉贪?君子无众寡、无小大、无敢慢,斯不亦泰而不骄乎?君子正其衣冠,尊其瞻视,俨然人望而畏之,斯不亦威而不猛乎?’子张曰‘何谓四恶?’子曰‘不教而杀谓之虐,不戒视成谓之暴,慢令致期谓之贼,犹之与人也,出纳之吝,谓之有司。’……”

原田菀尔这一通“之乎者也”,横田正雄、鬼谷操六、昭仓树仁和“笑面虎”听得脑袋都大了。原田菀尔不愿意“笑面虎”给他胡解释,笑眯眯的接着说道:“这是《论语尧曰》中的一段话。……翻译过来的意思就是‘子张は孔子にどうすれば政治をすることができるのかと闻いた。孔子は五美を尊び,四悪を除けば政治をすることができると言った。于张は五美とは何ですかと闻いた。孔子は言った君子は人に恩恵を与えて自分は何の消费を必要としない;民を使役して,民は恨みません;欲はあるが欲张らない。泰然自若としているが夸りを持たない。威厳はあるが狞猛ではない。子张はまた闻く何が人に恩恵を与えて自分が何の消费を必要としないということですか?孔子は言った民が得をすることができることを借りて得をさせるというのは,人に恩を与えて自分に何の消费もいらないということではないか。民を使役できる时を选んで使役するなんて,谁が恨むだろう。仁を得れば仁を得れば,何を欲张るのか。君子は人が多かろうが少かろうが,事が少かろうが,决して怠らないのは,泰然自若でありながら傲慢でないのではないか。君子は衣冠を整い,日を斜に见ず,荘重に人を畏れさせるが,これは威厳をもってして狞猛ではないということで
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